「BMW GINA Light Visionary Model」

こんにちは。今日はだいぶまえに話題になりました。
「BMW GINA Light Visionary Model」を紹介したいとおもいます。

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このBMWはプラスの曲面とマイナスの局面を組み合わせた独特の彫刻的なデザインが特徴だ。
ブランディング的にも確立され成功を収めている
この布地で覆われたスタイリングは、特別なファブリック・ボディで
金属製のワイヤー構造によってサポートされている。
フロントセクションからサイド、さらには上方にポップアップし開閉するドアに至るまで、
そのボディの表面が途切れることないシームレスな作りとなっている。

GINA Light Visionary Modelのボディは、非常に丈夫で、
極めて高い伸縮耐久性を持つファブリックによって覆われている。
一見、彫刻的で硬質に見える外観だが、
実際にはフレキシブルで柔軟な肌のような性質を持っている。

クルマを少量生産しようとするときに必ず問題になるのは大変高額な金型代だ。
しかし、布地を使うと「ぬいぐるみ」と同じで金型が不要になりシャーシーさえあれば
金型を使用しないで、たとえ一台でもクルマは作れる。


でもだいぶ前にこの車をネットで見たとき
あんまりかっこよくないなぁ~と思っていました。

でも、この下のリンク先ではすごくかっこよかったんです。
ぜひ見てください!
http://www.bmw-web.tv/en/video/gbiXGRR/BMW+GINA+Light+Visionary+Model%3A+Premiere


記載させて!

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この前大学で展覧会の展示構成を担当させてもらいました。
なかなか機会さえもらえない難しいものでしたが、
しかしながら、こうやって完成できたことは素直にうれしく思っています。

代表だけの作品ものですが、
でも、みんなのおかげでできたと思っています。
新聞にも載ったみたいだし。本当によかった!

感動ものです。

もう展覧会も終わってしまい、見ることができませんが。
こうやって写真におさめることができてよかったです。

平和博物館会議の参考リンク
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/080502/indexhtml.html



delay.optimum☆gmail.com
☆を@に変換してください。


ジム ランビーしっていますか?

ジム・ランビーは、



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2003年のヴェネチア・ビエンナーレでスコットランド館の代表となり、2005年にはターナー賞にノミネートされるなど、今や英国を代表する作家のひとりとして国の内外で活躍しています。昨年、日本で初めてとなる個展をミヅマアートギャラリー(東京)で開催し注目を集めました。彼の作品は、床一面をビニールテープで覆いつくす作品《Zobop》をはじめ、カラフルな色彩や日常生活の中に溢れるイメージを用いていることが特徴的です。単体の作品の融合によって生み出される空間は、“場”を構成している様々な要素やその意味をなぞりながら、そこに環境や日常生活といった外的世界と、概念的、心理的な内的世界の両方を内包しています。常に展示する空間や周囲の環境を読み取りながら制作されるランビーの作品ですが、今回のインスタレーションは、日本に滞在した際の印象を反映させ、アートギャラリー1の全てを使って行われます。

休暇

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でこは31日に焼き肉パーティーをします。
ひさしぶりなんですね。こういう休暇としてでこが集まるということが。

プレゼンとかなしで、デザインの話も交えつつ楽しい焼き肉パーティーができるといいです。

暑中見舞い申し上げます。
と、かなりおそいですが…。

これからもでこをよろしくです。